昨日はお食事に行って美味しいものたくさん食べたbitchyamaです、おはようございます!
贅沢な時間を過ごせました♡
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今日もDAYSのネタバレしちゃいまっす。
前回までのネタバレはこちら。
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あらすじ
水樹とともにつくしの試合を見ていたと言う桜木高校のキャプテン犬童かおるは、2人でサッカーをしようと個人フットサルの場に誘う。
犬童の実力であればシュートをばんばん決めるのだろうと思っていたが、パス回しを行うだけでなかなかその鋭さを見せない。
個人フットサルの空気感に遠慮しているのかと思ったつくしは犬童に声をかけるが、逆に本気だからこそ仲間にパスを出すなど、最善の試合運びを考えているのだと逆に言われてしまう。
犬童に「自分のサッカーをやれ」と諭されたつくしは、チームに役立とうと考えて誰よりも走ることを選ぶ。
道具を粗末に扱う事を許さない2年生の君下敦は、後輩にも恐れられていた。
その夜、切れた靴紐の代わりを買うためにつくしがスポーツ用品店に行くと、その店は君下の実家で、カウンター越しにおよそ店員とは思えないような冷たい対応をされる。
靴紐を選ぶつくしに目線も送らず、君下は「(つくしが)聖蹟に入ったのも自由、試合に出ることも監督の意思だが、ピッチ内で役立たないお前にパスは出さない」と伝えた。

同行していた風間に”パスがもらえる方法”を聞くつくしだったが、分かりやすい回答は戻ってこずに悩むのだった。
店に忘れられたつくしのスパイクを見た君下は怒りを覚えるが、その状態から練習を重ねていることと、しっかり手入れを怠らずに大事にしていることを感じて、少しだけ気分が良くなっていた。
翌日、つくしに「お前の家貧乏か?」と失礼なことを聞きながらも君下から返されたスパイクは、キレイに綻びが直されており新品のような輝きを放っていた。
(つくしの家が母子家庭であることを聞くと、君下も自分の家と変わらないと言った)
風間や君下と同じチームで5対5の練習試合を行うつくしは、君下からパスをもらえる方法を必死に考える。
犬童の台詞や大柴の行動、風間の勢いを見ながら、誰よりも下手な自分は誰よりも考えて走ってボールがもらえる位置へ動かなければならないことを悟るつくし。
ゴール前がら空きの状態でパスが欲しいと強く感じるつくしに気付いた君下は、その熱意と行動に負けてパスを出す。
威勢よくシュートを決めると思われたつくしだったが、大きく空振りしてしまってまた君下を苛つかせるのだった。
感想
6話目にしてようやく君下回でした!!
アニメで見ると、犬童のパス回しからの君下って流れがあって分かりやすい。
相変わらず君下がキレキレで面白かった笑

あとスパイク直すシーン、感動的だけどお母さんみたいだなって思っちゃった…。
早く試合に入って欲しいなぁ。
君下のハットトリック見たいよーーー。
次週も楽しみすぎる!
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